神子元

ハンマーヘッドシャークの群れを狙う!!

伊豆半島ほぼ南端の沖合にある無人島「神子元島」。
その周辺が絶好の大物出現ポイントとなっており、外洋にあるため魚影の濃さは抜群!!
ハンマーヘッドシャークはもちろん、カンパチなどの大型回遊魚が現れるダイナミックな海。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<シーズナリティ>

例年シーズンが多少前後しますが、6月~10月頃がハンマーヘッドシャークを狙うトップシーズン!!
カンパチやブリなどの大物回遊魚も魅力のひとつです!!

 

 

 

 

 

 

 

 

<ダイビングエリア>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆江ノ口◆
西方向に「カド根」という大きな根があり、そこで根待ちをして、その場で浮上するパターンが基本。
回遊魚等が確率良く見れ、平均水深は20m前後。

 

◆カメ根◆
下り潮、上げ潮共に影響を受け、南北に根が連なり潮が微妙に変化するために魚影も濃い。
エントリーポイントから南に出てゆき、中層を流しながら浮上するダイビング・スタイルが多い。

 

◆青根◆
ダイナミックな水中景観で、中層を移動しながら浮上するダイビング・スタイルが多い。
地形だけでなく、大物回遊魚との遭遇率も高い。

 

 

◆三ツ根◆
水深40mまで垂直に落ち込むドロップオフの地形になっているポイント。
透明度が良いとボトムの白砂が見え、中層を移動しながら浮上するダイビング・スタイルが多い。

 

 

◆白根◆
エントリーポイントから北に出てゆき、中層を流しながら浮上するダイビング・スタイルが多いきう、
平均水深:18m前後の優しい地形のポイント。

 

 

<ダイブセンター>

海遊社 (カイユウシャ)

全長19mのダイビングクルーザー「290(FUKUMARU)」を所有したホスピタリティ溢れるダイブセンター。
スタッフの手厚いケアはもちろんのこと、充実した設備でさらに快適なダイビングをご提供。