フィリピン マクタン

フィリピンの出入国情報

◆日本からフィリピンへの入国時に必要な条件
・新型コロナワクチンが接種済みである証明書
・出発前48時間以内のPCR検査の英語の陰性証明書
・フィリピン国内滞在中の感染症治療の為の海外旅行保険
(最低保証金額35,000米ドル)に加入していること
・入国後7日間はセルフモニタリングする義務あり

 

フィリピンから日本への入国時に必要な条件
・出発72時間以内のPCR陰性証明書(日本政府の定める書式に沿ったもの)
・日本入国後、モデルナかファイザーのブースター接種終了者のみ隔離なし(202231日〜)

※2022年3月更新分

 

マクタンってどんなところ?

フィリピン・セブ本島の中部の東海岸に接する小さな島がマクタン島。
国際空港や経済特区、ホテル、ショッピングセンターがある一方、美しい浜辺やダイビングスポットが点在。
セブ島とマクタン島はマクタン・マンダウエ橋とマルセロ・フェルナン橋の二本の橋でつながっている。
島はラプラプ市とコルドヴァ町の二つの自治体に分かれており、空港からセブ市街へは車で30~40分、ビーチリゾートへは20分と動きやすいエリアが海外からの人気の秘訣。

 

ダイビングショップ紹介

オーナー兼フォトグラファーのYoshiさんがオーナーを務める「Pcom Dream Diving Service」は、水中写真を愛好するダイバーに大人気。
元々、ハワイ大学海洋学部で研究を重ね、その後マブールで10年以上ガイドとして活躍したのち、現在のショップをオープン。
これから始める方の相談からビギナーの方のステップアップ、本格的にアートを試みたい方など、それぞれのご要望に応えられるダイビングサービス。
ガイド陣は水中生物に詳しく、的確に探す”魅せるガイディング”でマクタンのイメージを一新。
毎日マクタンエリアの海を調査の上、新しいポイントの開発も常時おこなっている為、リピータの方も飽きさせないダイビングライフをご提供。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポイント紹介

【マリンステーション】
ドロップオフの壁沿いにトゲトサカやウミウチワがついており、イワシ玉が狙って現れることもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【マリゴンドンケーブ】
水深約40mのエリアにケーブの入り口があり、奥行40mまで貫通している中は水中ライトで照らすと神秘的な世界が広がる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ダキダキ】
砂地のスロープ状の浅場では、リーフフィッシュが群がり、ウミウシやカエルアンコウなども姿を現す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シーズナリティー

 

 

 

フィリピン インフォメーション

国名 フィリピン共和国
時差 日本より1時間
言語 タガロク語。ホテルやダイビングサービスでは英語が通じる。
気候 11中旬~5月が乾季、6~10月が雨季。通年ダイビング可能。
通貨 フィリピンペソ(PHP)
チップ Pcom Drem Diving Serviceではチップ不要。
電圧 220V、60㎐
コンセント プラグ形式は、A.C.Oタイプ