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タヒチ島のダイビング

 

タヒチのダイビングでは、サメの多さにびっくりする事でしょう。

色鮮やかな珊瑚の上を悠々と泳ぐ<グレイリーフシャーク>はとても絵になります。それも5匹くらいまとめて泳ぐのも珍しくありません。
体長3メートルにもなるレモンシャークも見ものです。

 
 

<ダイビングスタート時間>
AM8:00 外洋ファンダイブ (AM7:45 土&日週末のみ)
AM10:30 外洋ファンダイブ

サンセット&ナイトダイブはリクエストにて、最少人数とコンディションにより催行します。

 
 

 

 

<ダイブサイトのご案内>

1.アルエケーブ

リーフトップは3mから始まり、深度約32mに非常に美しいケーブがある。様々な魚とロブスターが見られる。

2. ラ ゼリー
いくつかの断片に分かれている歴史ある沈潜。ブラックコーラル、クマノミ、多数の魚、時にホワイトチップリーフシャークに遭遇できる。 水深25mに大きなコーラルローズが見られる。

3. アクアリウム
ビギナーダイバーに最適で理想的なポイント。三つの沈潜とセスナが砂地に横たわり、トロピカルフィッシュ達がダイバー達を出迎える。

4. パパ ウィスキー
このポイント名の由来は、滑走路の軸の上に位置する小さい人工の小島に与えられた名前からきています。水面から見たこのリーフは大きな崖のようであり、それは水中に創設された自然の巨大な円形劇場(長さ70メーター)が反射している。このポイントでは、東西に分かれた二通りのコースが楽しめる。透明度は最高で50−60mが期待でき、中級者以上のダイバーにお勧め。

5. ウツボ ポイント
サンゴに囲まれたキャニオンには、ウツボ、ブラックチップリーフシャーク、ホワイトチップリーフシャークや多数の魚が楽しめる。

6. セント エチエン ドロップオフ
ダイナミックなドロップオフとオーバーハングが30−60m付近にそびえ、イソマグロやカスミアジなどの回遊魚に遭遇できるポイント。夜間は、ロブスター、カオリシェルを含む様々な魚達の生態も観察できまる。中級者以上にお勧めのポイント。

7. タートル ポイント
名前の通り、ウミガメで有名なポイント。ドロップオフでは、ブルーコーラルが広がり平均1ダイブで3−5匹のウミガメと遭遇できる。フレンドリーなウミガメたちが、ダイバーたちと一緒に泳ぎます。

8. スプリング
名前の由来は、穏やかな水面下5−6mから湧き上がる泉の幻想的な姿から来ている。ドロップオフは外洋水深20−25mに続き、14mには洞窟があり日中はリーフシャーク、夜間はナポレオンフィッシュに遭遇できる。

9. テマルアタ
ポリネシアの美が集結するポイント。コーラルガーデンでは色鮮やかなサンゴと様々な魚達が溢れている。ブラックチップリーフシャーク、ホワイトチップリーフシャーク、バラクーダウツボがダイバーを囲み、サメの餌付けも見られます。午後にはサメの遭遇率が高い。

10. ゴーゴニアン
素晴らしいゴーゴニアンサンゴが見どころで、ホワイトチップリーフシャークがサンゴに隠れている場面が見られることも。

11. 沈船
ラグーン内に沈むセスナと沈潜を散策できるポイント。深度15mに沈むセスナ機体の左側に位置するドアを通って、前方部コックピットまで安全に探索できる。そこからすぐの場所に沈潜があり、それを眺めるのもこのポイントの魅力。

12. ホワイトヴァレイ
タヒチのベストシャークポイント。ホワイトチップリーフシャーク、ブラックチップリーフシャーク、グレイリーフシャークなどの宝庫、ナポレオンや彩り豊かな魚たちがダイバーを迎える。

  タイガーシャーク(イタチザメ)ダイビング
 

世界でも数少ない野生のタイガーシャークとダイビングができるポイントがタヒチ島にはあります!

港からボートで約1時間、ポイントについてからはマグロの頭をエサにして、タイガーシャークが来るのを待ちます。すぐにタイガーシャークが来てくれることもあれば、なかなか姿を見せないことも…その分会えた時の喜びはひとしおです。水中ではダイバーは、サンゴに隠れて静かに待ちます。ダイバーまでの距離はなんと…5m!!これだけ近いと不安もありますが、安全管理には気を使っており、インストラクターが2名付き、1名はサメの動きをみてくれ、もう1名はゲストを安全に誘導してくれます。

見られるサメはタイガーシャークだけではなく、ナースシャーク、ブラックチップリーフ、グレイリーフ、ホワイトチップ、レモンシャークの6種類を見ることができます。

 

モーレア島のダイビング

  タヒチより9マイル離れた姉妹島・モーレア島では、外洋での素晴らしいダイブが可能です。

そのほとんどのダイブで沢山のサメが見られ、モーレア島を世界的に有名にしたレモンシャークも見る事が出来ます。
 
  <利用ダイビングサービス>

トップダイブ−バティス タヒチは、インターコンチネンタルとヒルトンにお店があります。

レンタル器材は無料で貸出しております。

日本人ガイドはおりませんが、フレンドリーフランス人がガイドがお待ちしております。
 
  <ダイビングスタート時間>

08:00 外洋ファンダイブ
10:00 外洋ファンダイブ
14:00 ラグーンファンダイブ
 
 

<ダイブサイトのご案内>

1. ティキ ポイント
安定した透明度と数えられない程のサメ、カラフルなトロピカルフィッシュで有名なポイント。イルカやクジラに遭遇できるチャンスもあり、ブラックチップシャーク、グレイリーフシャークの群れ、3mはあるレモンシャークなど、世界中のカメラマンダイバー達が訪れるポイントでもある。バチスダイビング モーレア店の一押しポイント。

2. アイト
チキポイントに近く、同様の素晴らしいダイブが期待できる。このポイントの見どころは、1ダイブで平均5匹のウミガメが見られる事、ドロップオフは深く、時にドリフトダイブも楽しめる。サンゴ礁の素晴らしさは、モーレア島のポイント内で1、2を争い、それと同じく魚影も濃い。

3. タオトイ パス
チキポイントに近く、同様の素晴らしいダイブが期待できる。このポイントの見どころは、1ダイブで平均5匹のウミガメが見られる事、ドロップオフは深く、時にドリフトダイブも楽しめる。サンゴ礁の素晴らしさは、モーレア島のポイント内で1、2を争い、それと同じく魚影も濃い。

4. タオトイ
モーレアお勧めのポイントの一つ。多くの魚達がリーフに沿って移動する様が見られます。リーフの穴に住み着いているウツボを探してみよう。

5. レイズ コリドォー
レイズ コリドォーは、コース中の生徒ダイバー、ブランクダイバー等の初心者ダイバーに理想的なポイント。美しいサンゴ礁、数々のトロピカルフィッシュ、ホワイトチップリーフシャークやマダラトビエイの群れがダイバーを待ち受ける。時に、40枚以上のマダラトビエイに遭遇できるチャンスもある。もちろん中級者ダイバー以上も楽しめるポイントでもある。

5. レイズ コリドォー ドリフト
スペシャルダイブサイトの一つ。時にジャイアントバラクーダー(オニカマス)がダイバーの傍に寄り添って泳ぐ事もあり、ラグーン内では透き通るような透明度の中水中撮影も十分楽しめるポイント。砂時のスロープを下りドリフトダイブをスタート、流れによっては自然のラグーンチャンネルを3キロ近くドリフトして行くダイナミックなダイブができる。マダラトビエイの群れ、砂時に横たわるホワイトチップリーフシャークに会えるポイント。

6. オプノフ コーラル ウォール
ダイビングの幕は「世界の最も美しい島」の最も良い眺めできられる。 一度がオプノフの入り江を一望したらこの意味が理解できるだろう。しかも、この入り江ポイントは東からの風と波から守られていることから、年間を通して安定したダイビングができる。水中に入れば、ダイナミックなドロップオフの壁と数々のサンゴのキャニオンが見られる。シャークダイニングルームの近いくでダイビングを終了するため、サメの群れの遭遇率も高く、海ガメ、大きなウツボ等にも会えるだろう。

7. アネモネ
ネモ(ディズニー映画 ファインディング ネモより)クマノミの仲間達の住処が広がるポイント。リーフも浅く初心者ダイバーにもお勧め、ブラックチップリーフシャーク、フレンドリーな海ガメ、タコや色鮮やかな魚達がダイバーを待っている。

8. ローズガーデン
レスキューダイバー以上の認定を受けている上級ダイバー向き、素晴らしいローズコーラルとサメの群れが見られるポイント。安全の為の減圧停止が必要なディープダイブを行う為、この潜水後24時間は飛行は禁止です。このポイントの前に一度スタッフのガイド付きのダイブを行ってからの参加になります。

9. オプノフ キャニオン
キャニオンが広がる地形の中に、色鮮やかな魚とレモンシャーク、ブラックチップリーフシャークが見られるバチスお勧めのポイント。安全停止ポイントのリーフには、イソギンチャクに隠れたクマノミが見られる。水中カメラをお忘れなく。

10. シャーク ダイニング ルーム
モーレアならではのサメの餌付けポイント(シャーク エキスペリエンス)5−10期比の大きなレモンシャークが集まる。週三回開催、8時出発。我が社がお勧めする最高のダイビングポイントです

   
期間限定! ホエールスイムツアー 開催します。
タヒチとモーレア島周辺のホエールウォッチングツアー
 
  毎年7月下旬から10月にかけて多くのザトウクジラが出産と子育ての為にポリネシアの海を訪れ、その後南極海に向かって旅立ちます。

この期間中タヒチとモーレア島の周辺では、頻繁に親子連れのザトウクジラの姿を見る事が出来ます。

リラックスしているクジラの親子の場合、スノーケリングでアプローチできます。

***タヒチ島****
開催期間 :  8月〜10月
所要時間 :  AM8:30〜AM12:00
所要時間 :  約3時間 
(遭遇率が低い場合、ツアー最後にラグーンにてスノーケリングをお楽しみいただきます。)

***モーレア島****
開催期間 :  8月〜10月
時間   :  08:00−10:00 / 13:30−16:30
所要時間 :  約3時間 
遭遇率が低い場合ツアー最後にラグーンにてスノーケリングをお楽しみいただきます。
   
 
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被災動物支援の義援金
被災動物支援サスケマンプロジェクト
クラブアズール(株式会社サン&アドベンチャー)は、日本スクーバ協会メンバーです。