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2017年度版ガイドブック刊行
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ドゥマゲッティってどんなところ
 

マニラ空港から国内線で1時間半・・・

ネグロス島の南東に位置するドゥマゲッティは、緑豊かな学園都市になっており、海岸沿いには数多くのレストランが並んでいます。

ある程度都会かつある程度田舎のファジーな雰囲気が、

日本人にとって非常に居心地が良い!!

数あるフィリピンのダイビングエリアの中でも魚影の濃さ、

サンゴ礁の美しさで知られるアポ島、スミラン島といった島々へ簡単にアクセスすることができることからダイバーの間で人気に火がついた場所なのです。

 

 

数々の賞を受賞している

『アトモスフィア・リゾート&スパ/ Atmosphere resort & Spa』

 

中心部から車で20分・・・

『アトモスフィア・リゾート&スパ/ Atmosphere resort & Spa』

2014年の「トリップアドバイザー」で、小さなホテル部門で

トップ10に入賞しています。

 
 

整備された広々をした庭、プール、ビーチエリア。

広々としたゲストルーム、質の高い食事、プロ意識の高いスタッフが揃うダイビングセンター。

すべておいて非の打ちどころがありません。

日本からほど近い南国リゾートにやって来たというより、ハワイの離島にいるような心地よさを感じることでしょう。

 
シーズンと人気のダイビングポイント
 

乾季の1〜6月はとても暑い時期です。

雨季は7〜12月ですが、雨季でも比較的雨は多くありません。

水温は年間を通じて27℃〜29℃前後。 ウエットスーツは3ミリのワンピースがおススメです。

  ◇アポ島 ココナッツポイント◇
 

ソフトコーラルやハードコーラルが群生する潮通しの良いポイント。数年前に水温が異常上昇した結果、残念なことに素晴らしいサンゴ礁の白化が進んでしまいましたが、現在は徐々にその本来の姿に戻りつつあります。

パープルビューティやキンギョハナダイが群れ泳ぎ、海の中はとてもカラフルです。

 
  ◇アポ島 マルサポイント
 

ギンガメアジのトルネードなら、このダイブサイトがおススメ!

ダイナミックなドリフトダイビングを楽しめます。 

中層にはギンガメアジの群れるという豪快な水中シーンが特徴。潮の流れも強く、ダウンカレント、アップカレントも微妙にあるので、 中〜上級者向き。

 
 

◇アトモスフィア・コンテナ ◇

 

リゾート前にも沢山のポイントがありますが、その中でも18-30mの深さに貨物船が沈んでいるポイントが人気!

ツバメウオの群れや砂地に隠れているニシキフウライウオ

カエルアンコウ、ピグミーシーホースなどの小物も多く、

マクロダイビングを存分に楽しめ、時間が経つのを忘れてしまうほどです。

 
  ◇スミロン島 カシリスリーフ ◇
 

直径60mの巨大な隠れ根で、魚影が濃く、回遊魚がまわってくるので、カスミアジやトビエイなどが出没し迫力満点。

その一方で壁沿いにはニチリンダテハゼなどの人気のハゼ類も見つかるので、大物を以外も十分に楽しむことができます。

 
  オスロブ島 ジンベイダイビングもOK!!
 

同日乗継が出来ず、ちょっと不便・・・

いやいや!ドゥマゲッティまでの移動時間も無駄にさせません

途中のオスロブ島で、ジンベイザメとのダイビングを楽しみませんか?

1日に10〜15匹が集まる日も珍しくありません。

ジンベイ、初めましての方もお久しぶりの方もカメラ派の方も

のんびりジンベイザメのベストショットを狙えますよ!

 

        ジンベイザメとの2ショットも余裕!?
『アトモスフィアダイブセンター/Atmosphere Dive Center
 

 PADI5スターダイブセンターには、インストラクター、ダイブマスター、ボートクルーと総勢12名のチームでお客様をお迎えしてくれます。ブリーフィングではホワイトボードを利用して分かりやすい英語で丁寧に行いますので、日本人ガイドがいなくても全く心配はありません。

 所有ボートは、約25mの大きさの伝統的なフィリピンスタイルのバンカーボートと約9mのモーターボートタイプ。どちらもトイレ付きで、快適なダイビングをお約束します。

 全てのダイビング後には現地スタッフがドリンクをサービスし、キュートな笑顔でダイバーたちを迎えてくれます。



 
被災動物支援の義援金
被災動物支援サスケマンプロジェクト
クラブアズール(株式会社サン&アドベンチャー)は、日本スクーバ協会メンバーです。