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Copyright:杉森雄幸
 
   
パプアニューギニアについて

南太平洋最後の楽園と言われパプアニューギニア・・・

赤道のすぐ南に位置し、まだ手付かずの自然と海が

残されています。

成田から首都ポートモレスビーのジャクソン国際空港へはニューギニア航空が就航中。所要時間、約、6時間25分で行くことができます!!

週2便 水曜日・土曜日発着 5日間、8日間、11日間、12日間など、お休みの日数に合わせてご旅行のスケジュールを組むことができます。

フライトは成田を21:15発、翌朝05:00前後には、ポートモレスビーに到着します。

夜ぐっすり眠りたいという方は、片道だけでもビジネス利用できるので、おススメです。

日本との時差は+1時間(サマータイムは無い)

帰国後も、時差ボケがなく身体に優しいです。


クラブアズールは、パプアニューギニアのダイビングは

もちろんのこと、パプアの自然・文化を含めたツアーを

ご案内いたします!!

 

パプアニューギニア ダイビングエリア

人気のダイビングエリアは、全域に共通している事は、色鮮やかな珊瑚!!

地球の海で最も多種多様のサンゴが群生する地域は、ソロモン諸島の西部からパプアニューギニア、インドネシア、フィリピン諸島にかけても海域といわれています。その中でも、赤道近く南緯2〜12°に位置する熱帯性気候のパプアニューギニアには、貿易風とモンスーンの影響で半年ごとに入れ替わる風とうねりにより、いつでも新鮮な海水が運ばれてきています。これにより、海水温の上昇が抑えられ、サンゴの白化もほとんどない美しい豊かな海が維持されているのです。

そこに 住む生物の種類はとても豊富で、さまざまな

ハナダイやハナゴイなどが 無数に群れ、巨大なウミウチワを随所で見る事ができます。

さらにギンガメやバラクーダの群れに頻繁に遭遇する、

レアなマクロ生物が多いなど 特色あるスポットが多数存在しています。

ダイビングシーズンと気候
 

赤道に近い熱帯性気候。

多くの地域では、雨季と乾季に分かれます。

ダイビングエリアの平均気温は、約27℃、夜は涼しくなるので羽織るものが必要です。

ダイビングはどこでも通年潜ることができます。
北側のマダン・キンベ湾(ワリンディ)、ケビエン

乾季は、5月〜11月

南側のポートモレスビー、アロタウ(ミルンベイ)、トゥフィ

乾季は10〜5月  貿易風の影響が少ない頃の海況がよい。

マダン・キンベ湾(ワリンディ)・ケビエンのベストシーズン

5月〜11月:水温は年間通じて 27℃〜28℃

ポートモレスビー・アロタウ・トゥフィのベストシーズン

10月〜5月:水温は年間通じて24℃ 〜28℃

   
 
   

 
   


ご要望に応じてツアーの組み合わせを変更できます。
  ご提供する旅行は、皆さんのご要望に応じて組み合わせを変更できる「カスタムメイド・ツアー」です。

ホテル延泊やホテルアップグレード、各種オプショナルツアーを様々に組み合わせられます。


 
 
被災動物支援の義援金
被災動物支援サスケマンプロジェクト
クラブアズール(株式会社サン&アドベンチャー)は、日本スクーバ協会メンバーです。