2008年度版ガイドブックが出来ました。
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Copyright:Simone Gerritse
 
 
よくあるご質問
 
ダイビングの1日のスケジュールを教えて下さい
ダイビング器材は預かってもらえますか?
ダイビングは追加できますか?
ポイントまでの距離はどのくらいですか?
言葉が心配なのですが・・・
ボートの数は??
器材はレンタル出来ますか??
オプショナルツアーのアレンジは出来ますか?
治安は大丈夫ですか?
マラリア対策は?
査証(ビザ)は必要ですか?
両替は必要ですか?
電圧とコンセント?
食事は? 
メナドって、どんなところ?
サンティカメナドの魅力とは? 
 
よくあるご質問
 
Q:ダイビングの一日のスケジュールを教えて下さい
A:

AM  8:00 1DV

AM 10:00 1DV

〜ランチタイム〜 タラサダイビングセンターに戻って、美味しいインドネシアの家庭料理をビュッフェスタイルでお楽しみいただけます。

PM 14:00 1DV

〜おやつタイム〜 海から上がってきたら、暖かいコーヒー紅茶、美味しいおやつもご用意しております。

PM 16:00 1DV(ナイトダイブ)

ボートには、バスタオル・ソフトドリンク・水が用意されたおります。ダイビング当日は、ボートの出発時間に合わせて、桟橋を渡りボート乗り場まで集合下さい。

 
Q:ダイビング器材は預かってもらえますか?
A:

器材をお預かりいたします。

滞在中、器材はダイビングショップの方で全て管理・保管いたします。勿論ダイビングの後、器材を洗って干してくれて、次の日のダイビングの時には器材は先にボートの上でお客様をお待ちしている状態です。

最終日、洗って乾いた器材をバックに詰めてお渡しする際は、忘れ物が無いようにお客様の立会いの下バックにお詰め致します。

器材の心配は無用!!ボートにタオルも容易してあるし、ダイバー・スノーケラーは水着を着てボートに向うだけです! 

 
Q:ダイビングは追加できますか?
A:

可能です。

タラサのダイビングショップには、心強い日本人スタッフがおりますので、前日までに追加ダイビングについてはリクエストして下さい。

また「朝一のダイビングは眠いから・・・10時発のダイビングに振り替えたい!」などのわがままリクエストにもすぐに対応してくれます。マナドに到着されてから、体調などに合わせて。ダイビングスケジュールを組み合わせていただくことが可能なのも嬉しいサービスです。

(必ず、前日までに、リクエストを頂くのをお忘れなく!)

 
Q:ポイントまでの距離はどのくらいですか?
A: 近いところでは、5分くらい。また遠いポイントでも20分くらいで到着可能です。ポイントが近いので、船酔いの心配もありません。

特別トリップで、『バンカ諸島(45分)』『レンベ海峡(45分)』『ポポ(30分)』へも行けます。

 
Q:言葉が心配なのですが・・・
A: タラサダイビングセンターには、日本人のインストラクターが在籍しております。また、日本語の話せるスタッフもおりますので、言葉の心配はありません。

日本人のお客様には、日本人インストラクターが日本語の話せるスタッフを、ダイビングに同行してくれるようアレンジしてくれますのでご安心下さい。
 
Q:ボートの数は??
A: 

木製ローカルボート 6隻

アルミニウム製スピードボート 2隻

アルミニウム製パトロールレスキュウボート 1隻

クルーズ船(最大8名)

 
Q:器材はレンタル出来ますか??
A:

可能です。

・ウエットスーツ US$10

・レギュレーター US$12

・BCD US$8

・フィン、マスク、スノーケル&ライフジャケット US$7

・マスク&スノーケル US$3

・ダイビングコンピューター US$5

・トーチ US$5

*レンタル料金は、最終日にお支払いただきます。

 

総合編
 
Q:オプショナルツアーのアレンジは出来ますか?
A:

可能です。クラブアズールでは、マナドを満喫できるようマナドならではのオプショナルツアーをご用意しております。

ご紹介以外のオプショナルツアーも、手配ができますので、お気軽にお問い合わせ下さい。各種オプショナルは、タラサダイビングセンターの日本人インストラクターにリクエストしていただければ、お手伝いいたします。

 
Q:治安は大丈夫ですか?
A:

メナドは、昼夜共に安心して歩ける治安のよい街です。人々も人懐っこく、とても親切です。ただ、夜遅い時間の一人歩きや、肌を露出し過ぎの服装で歩きまわったりしない限り女性でもかなり安心な町です。


パスポートなどの貴重品は、必ずセーフティーボックスに預け、各自、街を散策されるときは大金を持ち歩くことは避けてください。

 
Q:マラリア対策は?
A:

日本から直接入国する場合は、予防接種は特に必要ありません。

市販の虫除けスプレーなどをお持ち頂き、蚊を寄せ付けないことが一番効果的です!

 
Q:査証(ビザ)は必要ですか?
A:

マナドは、観光目的であっても査証が必要となります。

査証は、到着時にサム・ラトゥラギ国際空港で取得出来ます。

8日以内の滞在の場合:US$10

8日以上の滞在の場合:US$25 

上記の代金が必要になります。事前にご用意ください。
また、パスポートは残存有効日数 6ヶ月以上が必要です。

 
Q:両替は必要ですか?
A:

現地通貨は、ルピア(Rpで表示)

ホテル・ダイビングショップでは、USドルの利用が可能です。

日本からの両替が出来ないため、日本をご出発いただくときに、円からUSドルに替えてお持ちいただくか、シンガポールでの乗り換えの待ち時間に、日本円からルピアへの両替をしていただくことが可能です。

現地で、円からルピアへの両替はレートがあまりよくなく、両替できるところもあまり無いので、マナドで両替をされる際は、USドルからルピアへの両替をお勧めいたします。

*ビザ取得の際、US$10は必ず必要になりますので、必ずご用意ください。

 
Q:電圧とコンセント? 
A:

220-240 ボルト,50ヘルツ

コンセントは、丸穴二つ足

 
 
Q:食事・水は? 
A:

食事は、肉・魚問わずなんでもあります。

目などの人は、魚料理とお米をよく食べています。どの料理も日本人の口に合うものばかりなので、滞在中食事に困ることはありません。種類も豊富です。

街中の露店では、豆腐・サツマイモ・バナナの揚げ物がたくさん売っています。日本のてんぷらのようなもので、揚げたてが絶品です!辛いもの好きの方は、是非一緒についてくるソースをつけて食べてみて下さい。

水は、基本的に水道の水は飲料水としては使わないでください。ペットボトルのミネラルウォーターをお飲みください。

また、缶・ビンに入ったジュースなどは、ストローで飲みますので購入された際ストローをお持ちになるのを忘れずに!

 

いろいろあってとにかく迷っているという方、必読!!


Q:メナドって、どんなところ?
A:

古くから香辛料貿易の港町として栄え、オランダの植民地にもなった歴史を持つ町としても有名。

インドネシアの中でも、治安がとてもよく、地元の人の生活を身近に感じながら、海・山共に豊かな大自然を満喫できるところが魅力です。

メナドの海は『世界のダイバーの憧れの地』とも呼ばれ、世界最大級のドロップオフ、魚影の濃さ、バラエティーに富むポイントなど、リピーターを呼ぶ海が広がっています。

また、近郊には温泉・雄大な景色・珍しい動物(タンココ:お猿さん)などを楽しめるスポットも多い。

 
Q:サンティカメナドホテルの魅力とは?
A: メナドの中では、指よりのリゾートホテル。

ホテル内には、プールやスパなどの設備をはじめ、ビリヤードなどの娯楽施設などもそろっており、ホテル内だけでも十分に楽しんでいただけるリゾートになっています。

また、DVショップ「タラサダイビングセンター」もホテル内に入っておりますので、ダイビングにもとても便利なホテルです。
 
 


 
 
クラブアズール(株式会社サン&アドベンチャー)は、日本スクーバ協会メンバーです。
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