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コモドデイトリップのご紹介

 

クルーズダイビングが有名なコモドに待望のデイトリップツアーが登場しました!

アズールだけで行ける、最短6日間6DV〜(延泊可能)の大満足ツアー、

ご紹介致します。

 
    
  ラブアンバジョー滞在
 

滞在するのはコモド島近くの港町、『ラブアンバジョー』です。

バックパッカーで賑わう街は、ローカルの雰囲気が漂っています。

水温の低いイメージのあるコモドですが、デイトリップで行く平均水温は28℃と、

とても暖かくなっております。

ポイントまでは約1時間半ほどで到着です。

優雅に泳ぐマンタやカメ、サメなどをゆっくりと見ることができます。

魚影の濃さはクルーズに負けず劣らず素晴らしいです。

 
 

まだまだ未開の地ですが、アフターダイビングもお楽しみいただけます。

インドネシアルピアの表記は桁が多くて混乱してしまいがちですが、、、

実はラブアンバジョーの物価はとっても安いのです。

夕食でビールを1杯つけても1,000円以内でお腹いっぱい食べられます!

  

 
 

↑デリバリーハンバーガーが絶品のお店店頭で注文してから約20分後には、出来立てでお受け取りいただけます♪

日本食レストラン『HAPPY BANANA』です。味もなかなか美味しいく日本人好みに仕上げられています!

  『Divers Paradise Komodo (ダイバーズパラダイスコモド)』
 

ラブアンバジョーの中心地に位置する、大型ダイブセンターです。

凄腕の明るいローカルガイドや陽気なスタッフに囲まれて楽しく過ごせます。

Wi-Fi完備、紅茶、コーヒー、お水もありリラックスできます。

レンタル器材一式取り揃えております。

ひとつひとつの器材の整備も行き届いており、清潔で安全です。

 

 

  

  ダイビングボート
 

約10〜12名乗りのボートを3隻所有しております。

トイレ付でシャワーはクルーに声をかけると軽くお水をかけてくれます。

2階がリラックススペースになっており、枕があります。

1人1人の器材に名前のシールが貼られ、チームごとに準備されています。

ポイント到着の30分前にブリーフィングをし、エントリーします。

 

  

 
 

ダイビングポイントのご紹介

 
  Tatawa Besar
 

最大水深 18m

砂地とサンゴの根のまわりを潜るポイント根

サンゴ礁域ではスズメダイなどが群れている。アオウミガメが多く、1ダイブで10匹近く見ることができる。砂地エリアはマクロ生物の宝庫で、イッポンテグリなどレア物も見つかる。

アオウミガメ、スズメダイの仲間、アヤコショウダイ、サザナミフグ、ナマコカクレエビ、サカサクラゲ、イッポンテグリ、ヨウジウオ、ウミテング、ホワイトチップシャークなど
 

  Crystal Rock☆
  最大水深25m

根のトップが5mの隠れのまわりを潜るポイント。

根のまわりのソフトコーラルはキレイでキンギョハナダイなどが群れている。魚影は非常に濃く、ダイビング中常に魚に囲まれている。

ロウニンアジ、ギンガメアジ、ムロアジ、クマザサハナムロ、バラクーダ、キンギョハナダイ、ムレハタタテダイ、ニセカンランハギ、ロクセンヤッコ、ホワイトチップシャークなど
 
  Golden Passage
  最大水深16m

島と島の間のチャネルを潜るポイント

サンゴ礁のリーフに沿って、チェネルをドリフトしていく。浅場はサンゴ礁にスズメダイなどが群れている。潮流が速いことがあるが、ボトムの水深がそれほど深くなく、ダウンアップカレントの心配もない。流れの中でフュージラーなどの魚群に遭遇できる。

ロウニンアジ、ギンガメアジ、ササムロ、スズメダイの仲間、ツバメウオ、キンギョハナダイ、メラネシアンアンティアス、チンアナゴ、メジロザメなど

  Tatawa Kecil
  最大水深18m

サンゴ礁のリーフに沿って潜るポイント

浅瀬にはハードコーラルが広がり、スズメダイが群れている。水深10mからはカラフルなソフトコーラルが見られ、キンギョハナダイなどが群れている。流れは速くなく、ゆっくりと潜ることができる。

キンギョハナダイ、スズメダイの仲間、マダラトビエイ、コウイカの仲間、サザナミヤッコ、アデヤッコ、カクレクマノミなど

  Batu Bolong
  最大水深20m

水深30mから水面に突き出た岩のまわりを潜るポイント

浅瀬から水深20mぐらいまでサンゴ礁が広がっている。ハナダイ、スズメダイの仲間が無数に群れ、ポイント全体を覆っている。潮の干満で潜るエリアが北側、南側と変わる。移動範囲はあまり広くないために、同じところを行ったり来たりする。

キンギョハナダイ、オヤビッチャ、カスミアジ、ナポレオン、ロウジンアジ、ササムロ、タイマイなど

   
  Manta point☆
  最大水深15m

コモド島の東側にある広いリーフのチャネルを潜るポイント

ポイントのエリアは広く、ドリフトしながら捕食中のマンタを探していく。マンタはナンヨウマンタでじっくり観察するというよりは捕食中のマンタに遭遇した時に見られるという感じ。 ナンヨウマンタ、ナンヨウマンタ(ブラック)、アオウミガメなど

 
  Castle Rock☆
  最大水深25m

水深30mぐらいから立ち上がる隠れ根を潜るポイント

潮の上手から根に向かって潜降していくと、一面魚群の壁に覆われる。クマザサハナムロ、ウメイロモドキの群れにロウニンアジがアタックしている。メジロザメなどのサメの仲間も多い。コモド周辺のビックポイントの一つ。

クマザサハナムロ、ウメイロモドキ、ロウニンアジ、カスミアジ、ギンガメアジ、ナポレオン、メジロザメの仲間、ムレハタタテダイ、ワモンダコ、キンギョハナダイの群れなど

 
  The Cauldron Rising Tide
  最大水深23m

島と島の間にあるチャネルを潜るポイント

干満により流れが変わるため、上げ潮の時は東から西へドリフトしていく。

水深10mぐらいから砂地にサンゴの根が点在する。2m以上のテーブルサンゴなどが多く見られる。その先には水深25mまで落ちるすり鉢状の地形をしたエリアがある。さらに流れていくと流れがないリーフエッジ付近に出られる。

ギンガメアジ、フタスジキュウキュウスズメダイ、キンギョハナダイ、ホワイトチップシャーク、メジロザメの仲間、ウメイロモドキ、ゴマモンガラ、スカシテンジクダイなど

 

〜ホテルご紹介〜

  『Santika Seminyak Hotel(サンティカセミニャックホテル)』バリ島
 

バリ島前泊でご案内しているホテルです。

近くにショッピングモールがございます。

*ホテルアメニティー

  お水・タオル・シャンプー・リンス・ボディーソープ

*朝食付き

   
  『Gardena Bungalow and lodge(ガーデナバンガロー&ロッジ)』
 

ダイビングショップの真上の丘にあるホテルです。

長い階段を上ってお部屋へ向かいます。

お荷物の手伝いはダイブショップのスタッフにご依頼ください♪

*ホテルアメニティー

  お水・タオル・石鹸

*朝食付き(7:00am〜10:00am)

 

 

 *ファンルーム 

扇風機のみのコテージのお部屋です。

全室水シャワーとなっています。

 *エアコンルーム

エアコンが完備されている新館です。

数部屋のみ温水シャワーのお部屋がございます。

  『MATAHARI(マタハリ)』
 

ダイビングショップから徒歩5分ほどにのところにある、昨年リニューアルオープンしたばかりの綺麗なホテルです♪

*ホテルアメニティー

  お水・タオル・石鹸・バルコニー(スーペリア・デラックスのみ)

*朝食付き

 

 *ホテル外観

 

 *スーペリアルーム

道路側のお部屋です。

 *デラックスルーム

お部屋からはラブアンバジョーの海が

一望できます。

  コモドドラゴントレッキング
 

滞在中の決められた日の、2DV終了後にコモドドラゴンのトレッキングへ行くことが可能です。

コモド国立公園内にて、約1時間のショートトレッキングを行うツアーです。

間近で世界最大のトカゲを見ることができるのはコモドのみです。

現在コモドドラゴンは絶滅危惧種に指定されており、生息が確認できているのも

コモド島を含む、周辺5島のみです。

インドネシア政府により厳重に管理されており、ツアーには必ず経験豊富なレンジャーが同伴します。

その容姿から、世界最後のドラゴンとも呼ばれております。

外観からは想像がつかないほど脚が速く、獲物を追いかけます。

入園料:65,000IDR (現地払い)

 
 
 

ラブアンバジョーの港町の夕焼けはこんなにも神秘的・・・!

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