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ダイビング ポイント マップ
 
   
ダイビング ポイント
 

ヌサペニダ ダイビングポイントの紹介

   
ヌサペニダ島・レンボガン島周辺でのダイビング情報
ブルーコーナー
 

レンボンガン島の北に位置するバリを代表する有名なポイント。かなり激しい潮流でのドリフトダイビングを楽しむことができる。ポイント途中のドロップオフになったコーナーでマンボウ待ちをする。
マンボウ以外にもマダラトビエイ、マダラエイ、ナポレオン、イソマグロ、ロウニンアジなどの大物に出会う確立が高い。
水温が20度前後まで下がることがあるので、十分な保温対策を。    中級から上級者向けポイント。

 
 
クリスタルベイ <マンボウポイント>
 

ヌサペニダ北西にある小さな湾。マンボウポイントとして世界的に有名なポイント。
ポイントの名前の通り透明度が高く、真っ白な砂地とサンゴがとてもきれいな湾で、スノーケリングを楽しむ人も多い。
毎年6月から10月まで大型マンボウとの遭遇率が高い。

 
 
SDポイント
 
ヌサペニダの北にあるポイント。どのレベルのダイバーでも楽しめる。
枝サンゴの群生が素晴らしい。
カラフルなハナダイ、スズメダイ、チョウチョウウ、キンチャクダイなどを観察しながらドリフトダイブを楽しむ。
ナポレオン、タイマイやホワイトティップリーフシャークもよく観察されるポイントです。
 
 
マンタポイント
 

ヌサペニダの西に位置するポイント。水深10から12メートルの根でマンタ待ちをする。
マンタ遭遇の確立は年間を通してかなり高い。ブラックマンタが見られることもある。
透明度は北のポイントに比べてあまりよくない。

 
 
   
 

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